ザブコさん
2013年11月28日 (木) | 編集 |
旭山動物園のカバのザブコさんが亡くなったそうですね。

新カバ館に引っ越してから、体調を崩していたそうで。
ザブコさんは、49歳。人間換算だと90歳くらい?

高齢の動物に環境の変化は良くないですよ…。
しかも、ガラスばりらしいですしね。
ストレスになるでしょーねぇ。

残念です。



我が家の、うさぎもそろそろ高齢の域だなぁ、と最近感じています。
小さい頃から、よく喋るコだったのですが、
近頃、夜中によく鳴いている。

亡き白猫チョビの時も、遠吠えのような夜鳴きに悩まされたのを思い出しました。

普段からよく喋るんですが、
やはり「夜鳴き」かなぁ…。


テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
扁平なんとか・・・
2013年11月14日 (木) | 編集 |
先週、断水があったのですが、
その日の前日に、各家庭にペットボトルの水1ケースが配られたのにビックリでした。

事前のお知らせに「断水時に使用して頂くように水をお配りします」とは書かれていたのですが、
ペットボトルで1,2本かと(勝手に)思っていたら、玄関前に1ケース置かれていたので驚きでした。

そして、
その点検の時に、異常が見つかったらしく、今日もまた朝から断水してます。
「前回配布した水が足りないようでしたら、また届けます」とのことでしたが、
我が家は連絡しませんでしたわまた貰っちゃう家もあるんでしょうねぇ。

10時~18時頃までの予定で、
先週は、仕事で留守だったので、良かった(?)のですが、
今日は休みで在宅しているので、何となくヒマです~。
水が出ないとなると、やたらトイレに行きたくなるような気がします…
(タンクにお風呂の水をつぎたして流してしまってますけどね



そうそう。
午前中に、チョビッツを連れて病院へ行ってきました。

金曜日くらいに病院から電話があって、腫瘍の病理検査結果が出たとのことで、
「良性腫瘍でした」と言われてました。
電話口で「ヘンペイなんとかかんとか・・・」と言われたのですが、自転車に乗ってる時に携帯に出たのでハッキリ聞きとれず、私も「まぁ、今度行った時でいいや」と聞き返しもせず…

で、
今日ようやく受診して、「病理組織診断書」というのをもらってきました。

「扁平上皮乳頭腫」

というモノだったらしく、犬猫では、まぁまぁよくあるけど、ハムスターでは少ないとのことでした。
犬猫ではウイルスが原因だったりするけれど、ハムスターではよくわかっていない、とも言われました。

とりあえず、「良性」で「取りきれている」とのことらしく、
術後の傷あとも診てもらいましたが、先生が「あれ?どこだったっけ…」なんて言ってるほどわからないくらいになってましたので、一件落着ってとこですね。

最初の目的の「脱毛」は、相変わらず完治してなくて、改善もないのですが、
痒がったりもしていない感じなので、しばらく様子みでいきましょう、となりました。

本格的に寒さが厳しくなる前に、通院が終わって良かったわ。
あとは、冬の間は、暖かくしてゆっくりさせてあげなきゃですね。
テーマ:ハムスター
ジャンル:ペット
巨猫団本!!
2013年11月06日 (水) | 編集 |
その昔(…と言っては寂しいですが。)
我が家の茶トラ「ウメ」の体重が全盛だった頃、
私もせっせとネット投稿にいそしんでおりました。

そんな時期、「巨猫団」なるモノを発見し、
すぐさま入団させていただきました。

あれから9年経ちましたか。

ふと気が付くと、
なんと「本発行」の記事が!!

http://hview.exblog.jp/20890304/

まだ、詳細はこれからのようですが、

いやはや、
楽しみです!

ume060804a.jpg
我が家の箱入りおぼっちゃまウメ
テーマ:
ジャンル:ペット
白ハム「チョビッツ」
2013年11月02日 (土) | 編集 |

↑スノーホワイトの「チョビッツ」です。
我が家へ来て、2度目の冬を迎えようとしています。

つい書きそびれていましたが、グレーのジャンガリアンのハムハムは、5月に永眠しました。
歯が伸びてしまう子で、長くなるとエサを食べることが出来なくなってしまうので、常に体重を計り、減ってきたら「食べられてない」と判断して、通院して切ってもらっていました。
2度目に処置してもらった数日後、亡くなってしまいました。
体力の回復が間に合わなかったのか、麻酔の予後が良くなかったのか、
朝、食べているのを見かけたのに、夕方帰宅したら、亡くなってしまっていました。



ということで、
ハムスターは今はチョビッツ1匹です。
夏の間、暑かったのか、湿気が良くなかったのか、腰からおしりのあたりの毛が薄くなってしまっていました。
涼しくなっても良くならず、ひどくなってきている感じがしたので、通院しました。9月下旬のことです。
その時に、右前足にポチっと「デキモノ」があると言われていました。
脱毛治療のための抗生剤をもらい、2週間くらい飲んで、あまり改善は見られなかったのですが、ついついそのままにしてしまっていました。

が、
ポチっとある、と言われていた「デキモノ」が大きくなってきていたので、
昨日、受診しました。

で、
いろいろ説明を受け、いろいろ聞いて、その場で預け、手術してもらうことにしました。

もともと私は、(猫の場合ももちろん。)手術の内容(技術)よりも、「麻酔」に関しての不安がありました。まして小さなハムスターではより心配がありました。そして、ハムハムのこともありましたし。

でも、お願いすることにしました。

その後、2時間くらいして、「手術は無事終わり、今、麻酔からも覚めました」と電話がありました。
レーザーメスでの切除をしたそうです。
お昼頃の手術で、夕方には迎えに行って、帰宅しました。

とった腫瘍は、迷いましたが、病理検査に出してもらいました。
良性なら良し、悪性だとしても、特別今後の治療があるわけではない、と言われましたが、とりあえず出してみました。(検査費用15000円はイタかったですが。手術費用とあわせ、お会計35000円也~
結果は、1週間くらいで来るそうです。
そのころにまた受診する予定なので、保温に気をつけて、大事にしなきゃ~。

(ちなみに、ハムハムの時とは違う病院に行きまして、「歯のカットで麻酔をする」というのを聞いて、すんごい驚いていました。もっともアメリカなどでは、何でも麻酔や鎮静剤をしてから治療する、とも言ってましたが。)

テーマ:ハムスター
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