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クドリャフカ
2006年03月02日 (木) | 編集 |
以前のブログに載せていましたが、
久しぶりに再掲してみました。

http://ubonpage.at.infoseek.co.jp/Kudryavka.html

1957年11月11日
永久に…。

(FLASH作 凡)
テーマ:命の大切さ
ジャンル:ペット
コメント
この記事へのコメント
・・・
涙が溢れ出てとまりません。
2006/03/02(Thu) 13:17 | URL  | ペコママ #-[ 編集]
泣きそう・・・。
一度でも「自分は幸せだった」と思った事があるのかなぁ。
一度でもいいからそう思っていて欲しいなぁ。
2006/03/02(Thu) 15:34 | URL  | Mimi #z8283xuI[ 編集]
いろんな実験は、確かに進歩のために必要だけど、
それを理解して納得して報酬をきちんと受け取れる人間が自分でやればいいじゃんv-237
本当に星になったクドリャフカv-354
………忘れません。
2006/03/02(Thu) 19:07 | URL  | hnbcociio #-[ 編集]
まさかこんなにやりきれない気持ちになるFlashとは思いもよらず、見てしまいました。
なんで?って思うばかりです。
このプロジェクトの関係者の中にも、悲しんでくれた人はきっといたのですよね…
2006/03/02(Thu) 19:34 | URL  | iso9209 #JalddpaA[ 編集]
はじめてみました。悲しくて涙が。。。
・・・・。でもこの「年代」を考えると、
未知への追求の為の必要悪、と言えそうな出来事ですね。。。
いまだに無駄な動物実験している、現代の方が重症なのかも。
関わった人の中で一人でも多く痛みを感じてくれていたなら
彼女も少しは救われるのでしょうか・・・。


2006/03/03(Fri) 15:31 | URL  | sato@お世話係 #-[ 編集]
☆ペコママさんへ☆
私も始めてみた時は、衝撃でした。
でも、このようなことは、多いのだろうな、とも思いました。
2006/03/06(Mon) 11:10 | URL  | まこ #MvSKUjhA[ 編集]
☆Mimi さんへ☆
クドは、幸せだったと思います。
それまで、体調管理は充分にされていているはずですし、そのためには、愛情ももちろんあったと思います。
機器に乗せられた時は、どんな気持ちだったのでしょうね。
例えば、好奇心旺盛で興味でワクワクしているような子であったといいですね。
そして、何も知らないまま、生涯を終えたのだといいと思っています。
2006/03/06(Mon) 11:14 | URL  | まこ #MvSKUjhA[ 編集]
☆hnbcociioさんへ☆
確かに、実験は必要不可欠であるけれど、
例えば、薬剤の治験など、人間とは違う種類の動物で実験しても意味があるのか?と思えるようなものは、考えて欲しいと思っています。

もっとも、この当時では、何もかもが初めてでしょうから、イヌは、知的動物としてそこそこ近い種類だったのかも知れませんね。
クドのデータが、未来永劫、有意義に使われていくことを願いますね。
2006/03/06(Mon) 11:18 | URL  | まこ #MvSKUjhA[ 編集]
☆iso9209さんへ☆
申し訳ありません。
何かひとこと付け加えようとも思いましたが、
変に先入観を与えてもいけないと思い、加える文章が見つかりませんでした。

クド達は、最良な状態にいるために、適切な飼育下におかれていたと思います。
愛情だって、充分与えられていたはずです。
そして、そうやって接していった人たちの中には、きっと涙の祈りを捧げていた人が居たに違いありません。絶対に。
2006/03/06(Mon) 11:23 | URL  | まこ #MvSKUjhA[ 編集]
☆sato@お世話係さんへ☆
そうですね。
この時代は、イヌを題材にされたことが多くあると思います。
クド達は、常に最適な状態であるために、きちんとした扱いをうけていたと思います。
そういうことだけでも、幸せに感じていたことを願います。
クドは選ばれて、こういう運命になった1匹ですが、
その他のワンちゃんがどうなったかなども気になるところです。
これ以上、悲劇的な事は考えたくありません。
クドの分まで、充分生き抜いていったのだと願っています。
2006/03/06(Mon) 11:29 | URL  | まこ #MvSKUjhA[ 編集]
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