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『シュレック3』
2007年07月02日 (月) | 編集 |
20070703215617


どうも、画像ソフトの調子が悪いようで、
すぐにフリーズしてしまいます…

仕方ないので、画像だけ携帯で投稿して使うことにしました。
いや。別に無理に画像入れなくてもいいんでしょうけど…
(しかもこんな、大した意味の無い画像だし…。)



さて。
久しぶりに、映画感想です

『シュレック3』を観に行ってきました

今回は、シュレックに子供が出来る話。

――という前ふれでしたが、
実際には、最後に生まれて、話が終わる、という感じです。
そこに行き着くまでの葛藤を含めた内容ということですね。

パンフレットにもありましたが、
第1作目は、シュレックが「自分は恋をする価値なんてない」と思っていた。
2作目は、「夫になる価値はない」と思っていた。
そして、3作目は「国王や父親になる価値はない」と思い悩む内容。

1作目2作目は、結局、最後には、ちゃんとそうなっていたと言うことは、いずれは、国王にもなる、ということなのか?と思ってしまいましたが…?(※今回の内容では、シュレックは国王にはなりませんでした。父親にはなりましたが。)

今回の新キャラの「アーサー」については、詳しいつながりが出てこなかったので、それは次の作品なのか?と思わせるような感じでしたねぇ。

パンフレットには、マーリンはチャーミング王子の父親と書かれていたけど、作品中には、そんな事はこれっぽっちも話されていなかったので、それも次回に明らかになるのか?と思ってしまえるし…。

そうそう。
肝心の内容はと言いますと、
今回は、女性キャラが活躍する話でした。
フィオナを含めての「プリンセス5」という5人組+王妃が結構しきっていましたねぇ。

ところで、「髪長姫」って、ちょっとマイナーですよねぇ。日本の話らしいのに、思いっきり金髪なんですけど



やっぱり、3作目にもなると、
前作からちゃんと見ていないと解らないツボとかがありましたねぇ。

まぁ、テンポが良くて、なかなか楽しめた作品でした
テーマ:シュレック
ジャンル:映画
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